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災害時のトイレの課題と現状

上水道・下水道・電気の
どれか1つでもストップすると…

水洗トイレは使えなくなります。

東日本大震災における
各ライフラインの復旧日数

発災後、支援物資(仮設トイレ等)が
被災地の避難所に
行き渡るまでに要した日数

特定非営利活動法人日本トイレ研究所の
データによると、
熊本地震の発生後9時間以内トイレに行きたいと感じた人の割合約78%という結果に。

人命救助、安否確認、水や食料の確保、避難場所の確保が思い浮かびますが、
必ずと言っていいほど
トイレ対策が抜け落ちます。

災害時のトイレの課題と現状

災害時多くのトイレでトラブル
が生じます。

発災後多くの方が9時間以内にトイレに行

たくなりました(熊本地震)

しかし携帯トイレの備蓄は進んでいません。
地域での対策が重要です。
出典=特定非営利活動法人 日本トイレ研究所

いつ起こるか分からない大震災、災害への備えで意外と
見落としがちなのがトイレの対策。
2016年アンケート(日本トイレ研究所)で備蓄率はわずか
19.5%人間が生活する上でトイレは
避けて通れません。食料や水だけでなく十分なトイレを
用意することが重要です。

避難所と衛生問題

避難所では不慣れな生活が継続することから、避難者には様々なストレスが加わり、
体力や病気に対する抵抗力の低下が考えられます。

トイレットペーパーがない

手が洗えない

お風呂に入れない

避難所での生活水準を上げるためにも、
衛生面からの環境保持も重要視されます。

備蓄におすすめの
衛生対策商品

各種、基軸商品のご紹介です。

震災とトイレ

日本トイレ研究所と共同で、被災地の方々の声を聞くことでトイレの問題の深刻さを学び、次の災害に備えるべく、トイレ対策を提案してきました。

こちらからご覧ください。
※出典:日本トイレ研究所

災害対策コラム

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